TOP3:窓用防犯・防災・省エネ・プライバシーフィルムのサイバーレップス

最終更新日:2014/2/5
防犯フィルム・防災フィルム・省エネフィルムのサイバーレップスイメージ

防犯・防災・省エネ・装飾など多機能フィルムの専門輸入発売元兼メーカー
サイバーレップスはフィルムで窓ガラスの安心と安全をお届けします。

代表取締役根本孝男の挨拶

スペース2社長・根本孝男の写真:窓ガラスの空き巣防犯対策、地震・台風・竜巻・省エネ・プライバシー対策をどうぞ
(株)サイバーレップス
代表取締役 根本孝男
こんにちは!「人と環境に優しく」をいつも考えている
(ニックネーム)「ナガレ」です。
建物用ガラスフィルムの 総合輸入発売元(株)兼メーカー”サイバーレップス”のホームページにご来場頂きありがとうございます。
私が、代表のナガレこと”ねもとたかお”です。初めまして、どうぞ宜しくお願いします。
私は、長い海外生活と貿易事業の経験を活かして、今やガラスフィルム製造先進国韓国のマプロ社及びネックスフィル社と、窓用フィルムの日本総代理店契約を交わし、窓の性能(紫外線(UV)カット、防犯、防災、省エネ(日照調整・熱線カット)、プライバシー、デザイン)などの性能を高めるウインドウフィルムを輸入販売しております。
ガラスに貼るフィルムによって、防犯・省エネ・防災・プライバシーの保護や各種のデザインなど、 ガラスに様々な性能を与える事により、皆様がより安全で豊かな生活を楽しんで頂けると堅く信じて事業を展開しています。
又、日本のみの需要である凹凸ガラス用フィルムの国内生産もしています。
(つづきを読む)
最近はフェースブックも活用しています: 根本孝男のFBページ、 サイバーレップスのFBページ
モットー高品質窓フィルムを世界から・格安に!
株式会社サイバーレップス
代表取締役根本孝男
区切り線

世界の最高品質フィルムが安い!その秘密とは?

区切り線
”利は元にあり”
良くて安いものを
世界中から探し入手。
”輸入品は在庫が命”
1.
世界中にはたくさんのフィルムメーカー(日本にも数多くのフィルムメーカーが存在)がありますが、お客様に満足して頂ける(寿命が長くて高性能な)窓用フィルムは、機能ガラスより安い場合が多いものの、まだまだ高価です。
本当は防犯や防災、省エネ目的に窓フィルムが欲しいのだけれど、高価なために躊躇されておられるユーザー様が多いのではないでしょうか?
そこで、各種の窓フィルムを少しでも安く提供するには、日本で現在市販されているトップメーカー品に負けず劣らず”高性能で高品質なフィルム”を”安く作れるフィルム製造メーカー(工場)”を世界中で探す必要があると考えました。

その結果、世界的PETフィルムメーカーであるガルワレ社(インド)製ウインドウフィルムの輸入販売を決意し、2002年8月1日(自分の還暦記念日)に会社を設立し、防犯フィルムを主体に順調に推移してきました。
そして、2008年に、脅威の価格競争力とスパッタリング設備導入による世界最高級フィルムの製造を可能にした韓国のネックスフィル社を見つけたのです。
次いで、ソルーシアグループのCP社の代理権を取得、更に、2013年マプロ社(韓国)建物用ガラスフィルムの日本代理権を取得しました。

2.
韓国は、今やフィルム先進国、”日本での成功なくして、真の世界一にはなれない”との、私の強い主張を、ネックスフィル社及びマプロ社にご理解いただき、日本市場にあったガラスフィルムの製造と品質管理をお願いし、今日に至っております。

ガルワレ製からネックスフィル社製に切り替えた理由:
ネックスフィル社を訪問して、まずびっくりしたのは、工場の外観から受ける印象とは、全く想像ができないほど、工場の内部が立派なクリーンルームになっており、最新鋭のきれいな設備が並んでいたことです。
リー社長と話し初めて、まず、赤外線を99.9%カットする透明断熱フィルムの存在を知り、世界トップクラス間違い無しとの判断をしました。
その後、世界最新鋭スパッタリング設備の稼働を開始、更にガラスフィルム専用として世界最大級のアルミ蒸着設備を保有、技術的にも量的にも、拡大の一途を続けています。
ネックスフィルが稼働を開始したスパッタリング設備は、文字どおり世界最新鋭、”世界最高性能製品を作れる”  これが、第一の理由です。
すぐに、価格が提示され、驚きました。
工業製品で日本に追いつき追い越すための大変な努力を続けてきており、宣伝費を含む管理費、及び加工賃を抑え徹底的なコストダウンをはかってきました。
つまりネックスフィル社の窓フィルムは、たいへん高性能・高品質にもかかわらず他社と比べて非常に安いのです。これが第二の理由です。
加えて、韓国からの海上輸送期間はたったの2日、インドや米国からとは比較にならないほど短いのです。
これにより、必要な製品をタイムリーに入手することが容易になりました。(実は、前渡金不要で資金的余裕ができたことがもっと大きい。)
欠点は、標準生産が60インチ幅ロールに限定されていることでした。(2014年春には72インチ幅製造設導入の予定)

3.

2013年 マプロ社の日本総代理権を取得

日本の建物ガラスは、1間幅(1820mm)がベースで主力は900mm幅です。
72インチ(1840mm)幅のロールを標準生産しているメーカーが韓国にありました、マプロ社です。
早速同社を訪問して驚きました、マプロ社も日本市場開拓のパートナーとしてサイバーレップスに白羽の矢を立てていたのです。
まさに、日本市場をターゲットにした商品開発と品質管理体制を敷いています、マプロ社の概要はこちらをご覧ください
日本で成功するには、クレームに対する迅速で適切な処理及びユーザーの皆様の声を即座に反応して対処していかなければなりません。
日本のニーズにあったフィルムを開発・改良・提供して頂ける会社:マプロ社
今、弊社主力商品はマプロ社製が中心になっています。

4.
日本のフィルム業界は、”プロによる施工でなければ、性能が発揮できない”を主張しているように見受けられます。果たしてそうでしょうか?
性能という言葉に、過剰な美観追及が含まれているとしたら、大きな問題です、その分コストが増大してしまいます。
IWFA(International Window Film Association)では、明確に許容範囲を謳っています。
元々、”ガラスフィルムに完全無欠を求める方が間違っている”と、私は思います。
ガラス窓には、洗浄後2〜3日もすれば、汚れが付着します。
そんな汚れよりも目立たない小さなゴミや欠陥を指して、クレームをつける方が間違っています。
私は、会社設立当初より、自分で貼ることをお勧めしています。
ポイントさえ押さえれば、自分で貼れ、”性能”は、間違いなく出るのです。目立たない小さなゴミは許容範囲内としましょう。
窓用フィルムを自分で貼れば、価格は約3分の1であることをご存知でしょうか?
サイバーレップスは、”ガラスフィルムは自分で貼れる”を提唱しています。
お客様に高性能フィルムを、できるだけ安く貼っていただくために、防犯フィルムも、地震対策・防災フィルムも、日射熱を抑える省エネフィルムも、自分で貼ることを推奨しています。
当社は初めて窓フィルム貼りに挑戦する人々のために、貼り方を公開しています。
フィルムの施工で難しいのは、フィルムのカットと水抜きだけです。
ガラスサイズにカットした縦横カット済みのフィルムを買って、必要な分だけカットして販売しています。
施工、特にポイントとなる”水抜き”に便利なツールを付けています。
勿論、弊社ネットワークは、安心してお任せ頂けるプロ施工メンバーを数多く揃えています。全国主要都市で施工が可能です。
国内生産も:
凹凸ガラス用自社開発

以前、凸凹ガラスに貼るポリカーボネート製の防犯フィルムを扱っていましたが、全面貼りで剥がれるクレームがありました。
それもそのはず、 ポリカーボネートとガラスとの熱膨張差は、PET製に比較すると、約6倍もあるのです。
ポリカーボネート製は、A3版などの簡易タイプならともかく、全面貼りになると、当然剥がれる危険性が大であることが判明したわけです。

そこで、柔軟性に優れ窓ガラスと相性の良いポリエステル(PET)製の型ガラス(凹凸)用の防犯フィルムの開発を決意、
その結果、世界で始めて凹凸(型)ガラス用のPET製防犯フィルムの開発に成功し、共同特許も取得しました。
次いで、凹凸ガラス専用防災フィルム(OTT50)及び、凹凸ガラス専用遮熱フィルム(OTE50)の製造も開始、最近は公共入札案件で品番指定をされるようになりました。

国内メーカー品も: 国内メーカー品も、お客様のニーズに合ったものを厳選し、お届けしています。
・サンゲツ社製 装飾フィルム
・きもと社製セルフクリーニングフィルム及び背面投影ディラッドスクリーン
・リケンテクノス社製ガラスフィルム:アイスクリア
等があり、 お陰様で現在順調に業績を伸ばしています。
フィルム以外の商品も:

最近は、省エネ・防災を中心に、商品開発を進めています。
ハニカム構造の断熱ブラインドをオーダー生産する体制が整いました。
2014年、遮熱塗料及びサビチェンジ塗料(国産)本格販売開始、特徴は、撹拌が容易、レベリングが良好であることです。
オリンピックに向けて職人不足が顕著になってきた建設・塗装業界のお役にたてるものと確信しています。

数々の商品が持ち込まれるようになりました。
サイバーレップスは、メーカー名を前面に出したインターネット販売を主力にしています。

幸いにして、海外の優秀な製品・商品を扱う友人・知人に恵まれています:
重層(ビー・インターナショナル株式会社)及び、 ユリウスマインルコーヒー及びガフロンhシールテープ(三友貿易株式会社)等、
輸入元との提携により、インターネット販売が順調です。

お客様第一主義
できるだけ、お客様に近いところにいたい

私は、複雑な流通システムを出来るだけ単純化させ、お客様に近いところにいたいと考えています。
社名のサイバーレップスは、レップス(直結特約店)をインターネットを駆使(サイバー)して結ぶとの意味なのです。

ですから当社は輸入卸元兼メーカーでありながら、インターネットを駆使した直販に力を入れています。
卸販売及び施工は、”問屋制度をぶっ壊せ” を合言葉に、お客様に近い場所にある直結特約店及び直結施工店への直接販売を最優先としています。
お客様に近い存在だからこそ、お客様の声を直接お聞きすることができ、全社一丸となってサービスに努める事が可能であると考えているのです。
又、フィルムは仕上がり(見栄え)も大切です、フィルムの特性により、施工方法も微妙に異なります。
ですから、弊社は、プロ施工ネットワークを形成し、優良な施工店はとても大切にしています。
従って当社の窓用フィルム(防犯・防災・省エネなどの各種フィルム)は、全国主要都市で施工が可能です。

このようなサイバーレップスとグループ各社をどうぞご愛顧頂けますようお願い申し上げます。

高品質窓フィルムを世界から・格安に!
株式会社サイバーレップス代表取締役根本孝男

会社概要

株式会社サイバーレップス
マプロ社ガラスフィルム
ネックスフィル社ガラスフィルム
ソルーシア(CP社)ガラスフィルム
本社:
〒270-0164
千葉県流山市流山8-1315-1
TEL04−7150−1700
FAX04-7150-1719
代表取締役:根本孝男

《扱い品目》
フィルム:防犯用・防災用・日射調整用・プライバシー用・装飾用、セルフクリーニング他
その他:断熱ブラインド、遮熱塗料、サビチェンジ、重層、ユリウスマインルコーヒー、背面投影スクリーン、その他