ファインブルー透明 飛散防止フィルム 
GS50K-EFB 内貼り・外貼り兼用

ファインブルー色は、ハイレベルUVカットの証 JIS基準UVカット率:99.9% 

建物用ガラスフィルム GS50K-EFB
ファインブルー透明飛散防止
内貼り・外貼り兼用

ハイレベルUVカットを実現
ポイントは、2重のUVカット層

怪我防止・ 突風対策・地震対策・台風対策
透明、ハードコート付きで人気
10年以上の実績多数、長寿命です。
基本仕様はGS50K-FBとほぼ同一です。

外貼り用を内貼りに使って紫外線カット率をUp

透明飛散防止フィルム:GS50K-ET

内貼り外貼り兼用透明防災フィルム
ハイレベルUVカットを実現
ポイントは、2重のUVカット層

怪我防止・ 突風対策・地震対策・台風対策
透明、ハードコート付きで人気
10年以上の実績多数、長寿命です。
基本仕様はGS50Kとほぼ同一です。

再掲 GS50K-ET 無色透明無色透明外貼り防災フィルムを内貼りに使用

フィルムを貼っておけば割れたガラスで怪我をしないで済んだかも知れません
割れガラス 防災フィルムで 怪我防止

長寿命・ハイレベルUVカット・透明GS50K-EFB

施工後は殆ど透明、かすかなブルーが人気
施工後は殆ど透明、かすかなブルーが好まれています

内貼り外貼り兼用フィルムの原理と構造 「2重の耐紫外線層で高度UVカットを実現」
GS50K-ETは透明:Vカット率99.5%以上、GS50K-EFBファインブルーはUVカット率99.9%
通常、内貼り用フィルムの外貼りは厳禁、紫外線ですぐ劣化してしまいます。
GS50K-ET 及び GS50K-EFBは、内貼り外貼り兼用フィルムで長寿命です。

 

外貼りを内貼りに使用すると紫外線カット率が上がる理由
内貼り使用 ハイレベル紫外線カットの原理
主粘着剤と最外皮層がUVを2段階カット

外貼り用は紫外線カット率が高い

外貼り使用 ハイレベル紫外線カットの原理
日射が直接当たる最外皮に、耐UV層を形成

上図のとおり、 外貼り用フィルムは、日射が直接当たる最外皮に、耐UV層を形成してあります。
外貼り用を、内貼りに使うことは可能です、 むしろ、お勧めしています。
紫外線カット層がダブルになっており、紫外線カット率が高くなります。

GS50K-EFB 特性

GS50K-EFB 仕様と特徴

引張り強さ

296N/25mm

強靭、JISA5759に基ずく実測値です
伸び率 90% 伸び率が高い、JISA5759に基づく実測値です
粘着力 13.6N/25mm このクラス最高レベルの粘着力です。
可視光線透過率 88.0% かすかにブルー、透明度が高く貼ってあるのが殆ど判りません
ハードコート 2H対応 傷がつきにくいハードコート付きです。
紫外線遮断率 99.9% JIS基準で、最高レベルの紫外線カット率です
遮蔽係数 0.97 透明に近いフィルムです、熱線遮断効果はあまりありません
上記仕様はメーカー基準値であり、訂正する場合があります、基本ロールサイズ:1525mm幅 x 30メートル

ご参考:
防災・飛散防止フィルム 基本グレード
GS50K PET厚50μm 総厚68μm

JIS-A5759 A法 衝撃試験実施・適合
JIS-A5759 B法 層間変位試験実施・適合
JIS-A5759 耐候試験実施・適合

飛散防止効果に加え、紫外線カット効果もあります。
紫外線カット

地震対策の定番 GS50K-FB、GS50K-TE
地震対策フィルム

透明飛散防止フィルムの全容を動画で解説
ユーチューブ動画

たかが紫外線:
紫外線をカットすれば暑さを防げる?
残念ながら、非常に多い大きな勘違いです。
紫外線(JIS基準)中の日射熱量は、 3.3%だけしかありません。

可視光線と赤外線を部分的にでも遮断しないかぎり、大きな遮熱断熱効果は得られません。

外貼り用で遮熱効果が大きい RSA-Extがあります。
可視光線と赤外線の日射熱をカットします。

されど紫外線
褪色防止、お肌や、眼、健康被害対策に
紫外線カットは 重要です。
UVカット99%


ご参考:内貼り専用、ファインブルー
ハイレベル紫外線カット GS50K-FB

防災・紫外線対策フィルム、少しブルー
GS50K-FB UVカット率99.5%
以上

詳細はこちらをご覧下さい。

各種ガラスフィルムの特性は、特性一覧表をご参照ください。
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