強飛散防止フィルムGS100K・強化ガラスの飛散防止にもお勧め

最終更新日:2012/3/8
防犯フィルム・防災フィルム・省エネフィルムのサイバーレップスイメージ
防犯・UVカット・防災・省エネ・断熱・プライバシーなど多機能フィルムの専門輸入発売元
サイバーレップスはフィルムで窓ガラスの安心と安全をお届けします。

強化ガラス・倍強化ガラスは、突然割れることがある?

強化ガラスは、突然割れることがあります。

社団法人建築業協会のホームページに、
”強化ガラス・倍強度ガラスの使用上の留意事項” 自然破損のメカニズムと取り扱い

と題し、2010年4月に、PDFを公開しています。
強化ガラスは、ガラスの表面からの傷が内部引張層に到達すると、 瞬時に割れることがあります。
又、ガラス中に残存する不純物が起因となって傷となり、外力が加わっていない状態で不意に破損することもあると、 ガラスメーカー自身も解説しており、”必要に応じ飛散防止処理を講じてください”と、提言しています。
事実、短期間で、強化ガラスや倍強化ガラスが割れる事故が発生しています。
強化ガラスにフィルムを貼ることが急務になっています。

大手建築関連各社も、こぞって、飛散防止フィルムの貼付を勧めています。
フィルムは何を貼ったら良いのか?

最も一般的なのは、通常の飛散防止フィルムPET厚50ミクロンです、弊社GS50K。
然し、JISで規定している飛散防止フィルムの性能試験は、5mm厚フロートガラスを使用しています。

強化ガラス用には、通常の飛散防止フィルムでは、心もとないのです。

PET厚が2倍の、100ミクロンなら、より安心できることになります、弊社GS100K。
今後、強化ガラス用飛散防止フィルムの主流は、PET100ミクロン厚になっていくことでしょう。

強靱で貼りやすい!総厚120ミクロン強防災フィルム・GS100K

上記、強化ガラスには勿論ですが、
フロートガラスにも、GS100K強防災フィルムをお勧めしています。
大切な家や財産を地震・台風・竜巻から守りましょう。
強防災フィルムで家を守りましょう
総厚120ミクロン準防犯・防災用フィルム GS100K の特性と特徴
地震・台風・竜巻対策・怪我防止用にお勧めです。
適度な厚さで、非常に貼り易い
PET50ミクロン厚に比べ強靭、PET200ミクロン厚に較べ安価・施工が容易!
ご自分で全面貼りをご希望の方にも最適です。
神戸地震の直後 多数販売された防災フィルムの厚さは、50ミクロンでした。
PET厚100ミクロンなら、児童の怪我防止・台風や竜巻で飛んでくる瓦などにも更に安心です。
ガラスで死亡事故発生:フィルムを貼っておけば防げたはずです。
家と人を守る高性能・強防災フィルム

あなたの家や事務所の見積もりが自分で出来ます。

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