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最終更新日:2012/3/8
防犯フィルム・防災フィルム・省エネフィルムのサイバーレップスイメージ

防犯・UVカット・防災・省エネ・断熱・プライバシーなど多機能フィルムの専門輸入発売元
サイバーレップスはフィルムで窓ガラスの安心と安全をお届けします。

防犯とは何を守るのでしょうか?
大切なお子様とご家族の命・体・心と財産を空き巣や強盗から守りましょう
お金や財産を守るのが防犯?
確かにそうかもしれませんが、お金より
心の被害 体の被害(傷害)命
を守るのではないでしょうか。
凶悪な空き巣や強盗事件が多発しています!
実際の防犯には、状況に応じた対策が必要です。

空き巣やプロ窃盗団による犯罪は絶対に許せません。

空き巣・強盗のガラス破り手口の殆どが、こじ破り!

凶悪な強盗事件多発!
本当に恐ろしい外国人窃盗団による侵入犯罪(空き巣・強盗)。
空き巣や強盗対する対策は大変重要ですが、高価であるために躊躇している間に、窃盗被害に遭った人が多いのです。
ガラス破り手口の殆どが、音をたてないようにして侵入してくるこじ破りなのです。
空き巣や強盗のガラス破りに焦点を合わせ、防犯対策を提案していくことこそ私たちの主流とすべき活動であると考えます。
どの防犯対策をするか?
どのガラス用フィルムを選ぶか?

全て程度問題でしょう。
防犯合わせガラスや官民合同会議認定フィルムでも、空き巣や強盗の熟練度によっては、破られてしまうこともあります。
認定フィルムを使ったからといって、絶対に入られない保証も補償もありません。
しかし、フィルを貼ることによって、泥棒の被害から免れる確率は、格段(20〜30倍)高くなります。
相手が攻めてくるのに守らないのは自衛隊のいない国と同じではないでしょうか。

犯罪発生状況比較イメージ
空き巣・強盗など侵入盗の比率

350ミクロン厚以上の防犯フィルムと防犯合わせガラス

皆さんに是非知って頂きたいことがあります。
フィルムを貼ってないガラスが如何に弱いかを!
生ガラスや凹凸型板ガラスは勿論のこと、網入りガラス・強化ガラス・複層ガラスも空き巣や強盗による打ち破りやこじ破りには、全く抵抗できません。
私たちは警察や自治体の要請を受けて、ガラス割り実演を頻繁に実施しています。
フィルム貼っていないガラスを割るたび(平均10秒で缶コーヒーを開ける程度の音しか出ません)に、皆様大変驚いておられます。
フィルムを貼ってあるだけでも、ガラスは極端に破られにくくなります。
当然ガラスにヒビは入りますが、侵入する大きさにガラスの穴をを広げるには時間がかかるからです。
例え50μ厚さのフィルムでも、音を立てずに破るのは結構大変です。
175・200μフィルムの全面貼りなら、こじ破りに対しては、相当な時間がかかり、泥棒も諦める確立はかなり高くなるでしょう。
打ち破り対策がどうしても必要なケースでは、防犯合わせガラスや350μ以上厚さのフィルムを貼ることにならざるを得ません。

防犯合わせガラス・防犯フィルム
(官民合同会議認証)と
少し薄めのフィルムの効果比較イメージ

350ミクロン厚以上の防犯フィルムと防犯合わせガラスと少し薄めのフィルムの比較図


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