UVチェッカーで紫外線カットを検証頂けます:店頭販売@新宿御苑前

UVチェッカー・サンバイザー・PCブルーライトカットパネル 展示即売 サイバーレップス新宿ショールーム

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実証実験をお見せし、効果をお確かめ頂けます。

簡易内窓展示、遮熱フィルム効果実験もご覧頂けます
眼玉商品店頭販売:UVチェッカー・サンバイザー、PCブルーライトカットパネル
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UVチェッカー 700円+送料 => 600円
サンバイザー 7000円+送料 => 6000円
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紫外線検知カード UVチェッカー 紫外線検知範囲 220~400nm

カードサイズ 85x80x1mm 紫外線検知 220-400nm
窓ガラスや車のガラスから差し込む紫外線を簡単にチェックできます。
通常のガラスフィルムは、殆ど全てJIS基準に基づき、380nmまでの紫外線しかカットしません。
近年ブルーライト中の紫外線380-400nmが眼や皮膚に悪いと問題視されています。

このUVチェッカーで検証してみましょう。
紫外線が当たるとすぐに、紫色に変わり、
外すと1分で元に戻り、繰り返し使用可能です。
使用後は、紫外線が当たらない場所に保管してください、寿命が早くなります。

UV検知カード
UVセンサーカード
85x80x1mm
ご注意ください:UVチェッカーは、400nmまでの紫外線を検知します:UVチェッカー詳細
JIS基準ウィンドウフィルムは380nmまでが対象ですので、UVを検知しても不良品ではありません。

JIS基準フィルムは全て、380nmmまでのUVを97%以上カットします。
紫外線が運ぶ日射熱は、3〜6.3%しかありません、JIS基準の紫外線を100%カットしても、日射熱を避ける割合は限定的です。
日射熱の殆どは、可視光線と赤外線が運びます。
遮熱・断熱フィルムを選ぶ際には、可視光線の透過を許容範囲まで下げ、赤外線を多くカットするフィルムを選びましょう。

近年ブルーライトが問題視されています。
環境・医療分野のUV領域は、400nmまでです。
380〜400nmをUVDと命名しました。
D:Dangerous(危険)、Damageの意味です。
UVDをカットできるのは、 U4シリーズだけです。
(例外:防虫フィルム、U4は防虫効果もあります)


JIS基準UV
380nmまで

環境・医療基準UVは400nmまで
U4シリーズはUVDをカット

ブルーライト中の紫外線領域380nm〜400nmが問題

この領域のUV (=UVD)をカットするフィルムは、U4シリーズだけ:
U4-100CL 透明飛散防止 透明(クリア) UVDカット 国産
U4-400CL、透明飛散防止 透明(イエロー) UVDカット Nexfil社製
U4-6580 透明系遮熱IRカット  少しブルー UVDカット Nexfil社製

Nexfil社の生産規模は世界Topクラス
400nmまでのUVカットで世界をリードするNexfil社
上記以外にも数種類ありますが未入荷です。
380nmまでのUVカットでJIS適合
380nmまでのUVカットでJIS適合に加え
紫外線400nmmまでカットするU4シリーズ
各種ガラスフィルムをUVチェッカーで検証
UVチェッカー検証動画