ネックスフィルム株式会社

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ガラスフィルムで世界をリードするネックスフィル社(韓国)の輸入発売元です。

縦横オーダーカットの勧め

ネックスフィルム代表の根本孝男です。
代表の根本孝男です、 還暦日に起業して15年目、
願いは『縦横オーダーカット』の推進です。
オーダーカットの普及に、私の生涯をかけます。

特にガラスフィルムは:
・自分で貼れる形にして、お安く提供しています
・各種施設や小中学校でも、職員やPTAの方々が貼られるケースが増えています
・コストが約1/5になり、経費節減になるからです
・税金の無駄遣い削減につながると思いませんか?

皆様にお願いです:
『オーダーカット』の普及に力を貸してください。

弊社楽天ショップでの売上が急伸しています。
縦横オーダーカットしたフィルムで、上手く貼れましたら、是非レビューに書いて頂きたいのです。
ご要望や、アドバイス等も大歓迎です。
弊社は、ガラスフィルム以外にも、DIY可能な商品を自社DIYで作りお届けしています。
特に、オーダーサイズ製作の簡易内窓と断熱ブラインドのリピート注文が急増しております。
こちらの価格は、1/5までは行きませんが、約半額でしょう。
皆様の、ご支援を宜しくお願い申し上げます。

平成28年12月22日 根本孝男


私の理念:

顔が見えるビジネスを展開します。
この会社で、起業時の信念を貫きます:

1.利は元にあり

仕入れが高品質で安くなければ、皆様にお安く提供できません。
Nexfil社(韓国)は 売上360億円超、 輸出比率95%、世界市場で質・量共に、フィルム業界世界No1を目指し急成長中です。
ガラスフィルム新技術で世界をリードするNexfil.

UVA&IR遮断マルチスパッタリング等、 今や、韓国はガラスフィルム先進国です。
Lee社長とは、ウマが合い、ここまで来ました。
最近のNexfil躍進に、日本の大会社がLee社長に接触・・、Mr.Nemotoの会社以外には売らないと答えたとのことです。
Lee社長、Joseph氏の信頼に応えます。

2.問屋制度をぶっ壊せ
上から下(失礼)ではなく、下から上への商流逆転を目指しています。
材工分離と数量値引きを根幹に置いています。
ネット販売で直販が可能な時代になりました。
今は、価格をすぐ調べられる時代になりました。

・このフィルムを貼って欲しいと施工業者へ
・施工業者は、自社ルート継続のため色々云われるでしょう。メーカー・卸元直でなければ、高価になるのは必然です。
最終的には、弊社に問い合わせてきます。

斯様なケースがどんどん増えています。

3.元祖縦横オーダーカット

ガラスフィルムは自分で貼れます、 貼るべきなのです、コストが1/3以下になるのですから。
予算がつくのを待っていたのでは遅いのです。
防災や節電は誰にとっても急務です。

代表取締役社長 根本 孝男
本社 :千葉県流山市流山8-1315-1

 

代表挨拶

私(根本孝男)のニックネームは “ながれさん”、 流山出身だから

以下、ながれ語録

  • オーダーカットでDIY
    ガラスサイズにオーダーカットしたフィルムなら自分で貼れます。
    供給体制確立、専用機械及び治具によりDIYでカットします
    皆様に、ガラスフィルムを自分で貼って頂きたい、可能なのです。
  • 業界初:数量ディスカウント
    数多く買えば安くなる:当然のことを実現します。
  • 問屋制度をぶっ壊せ、更に、代理店制度もぶっ壊せ
     自分で貼るには、発売元からの直接購入がベスト
  • 利は元にあり
    ガラスフィルムで、品質・量共に世界をリードするNexfil社から直接輸入
  • インターネットを駆使し、顔が見えるビジネスを展開して参ります
  • 全ては、ユーザーのために

経営理念

30年以上外国製技術製品の国内輸入販売に携わってきて、最も重要なことは、以下の4点にあると考えています。

  1. 世界ベストワン製品を輸入し、日本のユーザー様向けに適した形にすること。
  2. 代理店制度を採らず、ユーザーに直接販売すること
  3. 顔が見えるビジネスを展開すること:お客様の信頼を得るには最重要と考えます。
  4. 輸入品は在庫が命:在庫は自社で豊富に保有し供給体制を整えます。

上記にもとずく、最良の形態はなにか?
ガラスフィルムは、自分で貼れることを知って頂き、実践して頂きたいのです。
自分で貼れるなら、発売元からの直接購入がベストですね。
弊社は、Nexfil社製ガラスフィルムの輸入発売元です。
インターネットを駆使すればそれが可能なことに気づきました。
更に、業界初:数量ディスカウント販売を実施します。
特に、オーダーカット品販売は、数が多いほど、コスト単価は下がります。
原価低減分を、お客様と分かち合いたい、それが数量割引販売です。

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