ネックスフィル社製 カーフィルム

 
ネックスフィル社 年商360億円
約半分がカーフィルム用です
輸出比率 95%
日本にも本格上陸開始です
ネックスフィルム(株)

毎年、ラスベガスの自動車ショーにも出店
このブース代 約2000万円!

フロントガラス、運転席及び助手席側にお勧め 
UV&IRカット高透明フィルム 
NFC-8570 新発売

後部側ガラス、リヤワインドウ用にお勧め
視線カット及び遮熱用 カーフィルム
超安価 NFC-05BL

前部側のガラス(重要)
フロントガラス、運転席及び助手席側は、
可視光線透過率が70%以上との規制があります、
ガラス自体の着色により、
フィルム貼付が出来ない場合もあります。



後部側のガラス
可視光線透過率に関する規制はありません


自動車用ウインドウフィルムの効果と選び方
カーフィルムを貼ると:

1)燃費を大幅に改善
夏は、遮熱効果により冷房負荷を軽減します。
冬は、フィルムが暖房熱を車室内に反射させます
・遮蔽係数が低いフィルムほど、遮熱効果が大きくなります
・赤外線を多くカットするフィルムほど、更に良いことになります
結果的に、燃費を大幅に改善することになります。

2)紫外線カット効果
・ 皮膚や眼を守ります
・ 車内品の褪色を軽減します
通常のフィルムは全て、紫外線を97%以上カットします。
更に、UVA領域の紫外線まで99.9%カットするフィルムもあります
(ネックスフィルム U4シリーズです)

3)車内からの良好な視界を保つ
・可視光線透過率が高いフィルムほど、外が良く見えます
・外が明るければ、暗めのフィルムでも車外は比較的良く見えます
尚、暗めのフィルムは遮熱性能に優れ安価です

4)プライバシー保護効果
前部側以外のガラス面には、可視光線透過率の規制はありません、暗めのフィルムを選ぶことができ、外からの視線をカットします。

5)車上荒らし対策効果及びガラス破損時怪我防止効果

注)前部側のガラス(重要)

・フロントガラス、運転席及び助手席側は、外からも良く見えるように法規制があり、違反すると罰が課せられます。
・法規制は『フィルムを貼ったガラス』で、可視光線透過率が70%以上と規定されております。
道路運送法改正:
日本自動車用フィルム施工店会のホームページへ


前部側ガラスにお勧め: UV&IRカット高透明フィルム NFC-8570 新発売
NFC-8570 可視光線透過率 85% IRカット率 67%
施工は、日本自動車用フィルム施工店会JCAAにご相談ください
JCAA関東支部ホームページへ JCAA中部支部ホームページへ 

後部側のガラス面には、明るさに関する規制はありません。

日射熱の半分強が可視光線に含まれています。
暗めのフィルムは、熱遮蔽効果が高く、安価です。
例:NFC-05BL

お子様や同乗者の様子を見ていたい等の場合は、
可視光線透過率50〜70%のフィルムが良いでしょう。
高級感があり、紫外線及び赤外線を効率良くカットするフィルムがあります。
FCA70、DY6599 etc.